世界一周クルーズ客船紹介

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日本船 飛鳥Ⅱ

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日本船でいうと、飛鳥Ⅱ、にっぽん丸、ぱしふぃっく・びいなすなどがあります。

 

特に、世界一周クルーズというと、飛鳥Ⅱの豪華さが光ります。

 

日本郵船が1991年に飛鳥を就航させたところ、集客が順調に伸び2000年ころからはむ、満船の状態が続くなど、人気のクルーズとなっています。

 

あまりの人気に、改良を重ねた飛鳥Ⅱが2006年に就航し、日本籍の客船では最大と言われています。

日本船 | にっぽん丸とぱしふぃっく・びいなす

世界一周クルーズで日本船のにっぽん丸は、豪華さの飛鳥Ⅱほどの大きさはないものの、食のにっぽん丸と異名を取るほどの評判で、こだわりの食通のリピーターが多いと言われています。

 

ぱしふぃっく・びいなすは、初心者向けの客船と言われています。

 

気さくな船として、世界一周クルーズのビギナー向きとしては、満足行くものになっています。

 

にっぽん丸、ぱしふぃっく・びいなす共に、船長主催のウェルカム・パーティがあったりと、アットホームの感じが好評です。

外国船

世界一周クルーズと言えば、日本よりも外国船のものが多いと言われています。

 

映画「タイタニック号」にあるように、単なる船ではなく、動く高級ホテルとして豪華さが際立っています。

 

世界一周クルーズの検索をすると、世界各国の豪華客船を探すことがきます。

 

お好きなコースで、客船を選ぶことができますし、そのとき話題のクルーズに乗り込むというのも良いでしょう。

 

費用的には、やはり300万円以上が相場となっています。

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日本船

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